「スマートひかりタウン熊本」プロジェクト

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「スマートひかりタウン熊本」プロジェクト

魅力あふれ、暮らしやすさと幸せが実現できる街づくり

熊本県、熊本市、NTT西日本の三者は、地域社会の活性化及び住民サービス向上を図ることを目的に、平成24年2月に「ICTの利活用による地域活性化等に関する包括連携協定」を締結しました。
地域の「課題解決」や、「住民サービスの向上」を地域住民と一体になって検討し、ICTを活用した新しい情報流通スタイルを実現することで、「未来も(これからもずっと)住み続けたい”まち”」として、熊本の魅力を高める。これが「スマートひかりタウン熊本」プロジェクトのコンセプトです。

プロジェクトイメージ

プロジェクトイメージ(平成24年2月時点)

スマートタウンの実現には、様々な観点での取り組みが必要です。熊本県、熊本市、NTT西日本の三者は連携してこの実現を推進します。

プロジェクトイメージ

タウン型クラウド

魅力あふれ、暮らしやすさと幸せが実現できる街づくり

タウン型クラウドの紹介

「スマートひかりタウン熊本」プロジェクトでは、地理情報(GIS)を中心にすえ、各種ICT機器の活用や、自治体が保有する情報、SNSや口コミ情報などの住民が発信するデータをクラウド上に収集・蓄積します。そして得られた各種のビッグデータと呼ばれる大量、形式の異なるデータを組み合わせて、有用な形に可視化することで、街のマネジメントデータとして活用できるようにし、効率的、効果的な「タウン型クラウド」の街づくりを目指しています。

タウン型クラウドイメージ

タウン型クラウドイメージ

GIS/地理情報システム(GIS:Geographic Information Systems)とは電子地図に文字データや画像等の付加情報を関連付けしたシステムです。

「スマートひかりタウン熊本」プロジェクトの取り組み(ダイジェスト)ビデオ

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